Cleek Mark Name Tag
Cleek Mark Name Tag
Cleek Mark Name Tag
Cleek Mark Name Tag
Cleek Mark Name Tag
Cleek Mark Name Tag
Cleek Mark Name Tag
Cleek Mark Name Tag
Cleek Mark Name Tag
Cleek Mark Name Tag

クリークマークネームタグ

HGSCKBT
15 点
残り数点
¥4,212
税込み
¥3,900

tax excl.

ストラップの色
ハンドスタンプ刻印

このネームタグは、セントアンドリュースゴルフカンパニーの工房による、ハンドメイドです。真正のジョージニコルと、トムスチュワートのクリークマークが押されています。アルミニウム製で、皮のストラップ付き。裏面には、'Made in St Andrews' の記しがあり、お名前や、会員番号などを刻印するスペースもあります。
サイズ  6cm
素材  アルミニウム。皮製ストラップ付き
ストラップの色   ブラック、ダークブラウン、ブラウン

刻印をご希望でしたら、オンラインでご注文の際に、お名前をNotesの欄にお知らせ下さい。
例: KAZU TANAKAなど(1行につき10文字まで刻印可能)
以下のように2行にすることもできます。
KAZUHIRO
TANAKA
小文字は読みにくいため、大文字のみの刻印を承っています。

ヒッコリーゴルフクラブとバッグタグを製作している職人。弊社セントアンドリュース工房にて職人達がどのようにヒッコリーゴルフクラブを制作しているのかについてのビデオです こちら。ディスカバリーチャンネルによる提供。

クリークって何? 

クラブ製作の歴史を調べる時、間違いなくクリークという言葉を目にするでしょう。クリークって何?と思われる方もいるかもしれません。ゴルフ用語でクリークとは、わずかにロフト角がついた1番アイアンの名前です。しかしアンティークゴルフクラブのコレクターの間では、別のことを意味します。

クリークメーカーとクラブメーカーの違い
一般的に、クリークメーカーやクリークマークはアイアンクラブヘッドの製造者を説明するために使われた言葉で、絵で表すしるしは、クラブヘッドを特徴付けるために使われました。伝統的に、クリークメーカーはクラブヘッドだけを作り、クラブメーカーがシャフトとクラブの仕上げを行っていました。 最初のクリークマーク 最初に使われたカーリックマーク(小さい十字型)は、1860年代初めから半ばに使われていたと記されていますが、クリークマークの使用は、1880年以降に増えていきます。クラブヘッドの卸売需要が増え、鍛冶屋はお金になる商売を見つけました。鍛冶屋はクラブメーカーの名前と一緒に自分のマークをクラブヘッドに付け、クラブメーカーが最終的にシャフトを仕上げて販売しました。

Handmade in St Andrews, Scotland

15 点
新規商品

この商品を購入した方が一緒に購入した商品: