「セントアンドリュースクリークマーク」バッグタグ
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トム スチュワートボールマーカー

HGSCKMT
14 点
残り数点
¥2,376
税込み
¥2,200

tax excl.

ハンドスタンプ刻印

この ボールマーカーは、セントアンドリュースゴルフカンパニーの工房による、ハンドメイドです。真正のトム スチュワートのクリークマークが押されています。アルミニウム製です。裏面には、'Made in St Andrews' の記しがあり、お名前や、会員番号などを刻印するスペースもあります。 サイズ 3.6cm 素材 アルミニウム

刻印をご希望でしたら、オンラインでご注文の際に、イニシャルやお名前を、Notesの欄にお知らせ下さい。例: K T や KAZU など(最大7文字まで)
小文字は読みにくいため、大文字のみの刻印を承っています。

クリークって何?

クラブ製作の歴史を調べる時、間違いなくクリークという言葉を目にするでしょう。クリークって何?と思われる方もいるかもしれません。ゴルフ用語でクリークとは、わずかにロフト角がついた1番アイアンの名前です。しかしアンティークゴルフクラブのコレクターの間では、別のことを意味します。

クリークメーカーとクラブメーカーの違い

一般的に、クリークメーカーやクリークマークはアイアンクラブヘッドの製造者を説明するために使われた言葉で、絵で表すしるしは、クラブヘッドを特徴付けるために使われました。伝統的に、クリークメーカーはクラブヘッドだけを作り、クラブメーカーがシャフトとクラブの仕上げを行っていました。 最初のクリークマーク 最初に使われたカーリックマーク(小さい十字型)は、1860年代初めから半ばに使われていたと記されていますが、クリークマークの使用は、1880年以降に増えていきます。クラブヘッドの卸売需要が増え、鍛冶屋はお金になる商売を見つけました。鍛冶屋はクラブメーカーの名前と一緒に自分のマークをクラブヘッドに付け、クラブメーカーが最終的にシャフトを仕上げて販売しました。

Handmade in St Andrews, Scotland

14 点
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