「セントアンドリュースクリークマーク」 ボールマーカー

 「セントアンドリュースクリークマーク」バッグタグ
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商品番号 152

価格¥ 1,900 税込

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詳細情報

この ボールマーカーは、セントアンドリュースゴルフカンパニーの工房による、ハンドメイドです。真正のジョージニコルと、トムスチュワートのクリークマークが押されています。
アルミニウム製です。裏面には、'Made in St Andrews' の記しがあり、お名前や、会員番号などを刻印するスペースもあります。
一度に8点以上ご注文の際は、このウェブサイトは、10%のディスカウントを計算します。
サイズ  3.6cm
素材  アルミニウム

刻印入りをご希望の場合は、刻印するお名前またはメッセージをEメールで送信してください。 刻印代金は、一点につき500円。ネーム希望の方のネームは手作業で刻印打ちするため、何とも言えない素朴な味わいがまたいい。

ビデオ ヒッコリーゴルフクラブとボールマーカーを製作している職人。弊社セントアンドリュース工房にて職人達がどのようにヒッコリーゴルフクラブを制作しているのかについてのビデオです こちら。ディスカバリーチャンネルによる提供。
クリークって何? 

クラブ製作の歴史を調べる時、間違いなくクリークという言葉を目にするでしょう。クリークって何?と思われる方もいるかもしれません。ゴルフ用語でクリークとは、わずかにロフト角がついた1番アイアンの名前です。しかしアンティークゴルフクラブのコレクターの間では、別のことを意味します。

クリークメーカーとクラブメーカーの違い 

一般的に、クリークメーカーやクリークマークはアイアンクラブヘッドの製造者を説明するために使われた言葉で、絵で表すしるしは、クラブヘッドを特徴付けるために使われました。伝統的に、クリークメーカーはクラブヘッドだけを作り、クラブメーカーがシャフトとクラブの仕上げを行っていました。 最初のクリークマーク 最初に使われたカーリックマーク(小さい十字型)は、1860年代初めから半ばに使われていたと記されていますが、クリークマークの使用は、1880年以降に増えていきます。クラブヘッドの卸売需要が増え、鍛冶屋はお金になる商売を見つけました。鍛冶屋はクラブメーカーの名前と一緒に自分のマークをクラブヘッドに付け、クラブメーカーが最終的にシャフトを仕上げて販売しました。
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